| 原材料名 |
| 原材料の区分 |
配合割合 |
原材料名>
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| 穀 類 |
66% |
大麦・マイロ・トウモロコシ・(ルービン)・(キャッサバ)・(小麦) |
| そ う こ う 類 |
30% |
ふすま・麦ぬか・コーングルテンフィード・(米ぬか) |
| 植物性油かす類 |
2% |
大豆油かす・(なたね油かす) |
| そ の 他 |
2% |
糖蜜・アルファルファミール・炭酸カルシウム 食塩・りん酸カルシウム |
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| ※ マイロ(グレインソルガム) |
イネ科の1年生の草本。穀物の中で、トウモロコシについで使用割合の多い原料で、エネルギー源として用いられる。約65%が米国産。 |
| ※ ルーピン |
マメ科の1年生または多年生の草本。アルカノイドが多いため従来は飼料として利用されなかったが、品種改良によリ飼料用が開発されました。 |
| ※ キャッサバ |
熱帯地方に生育する多年生草本。この植物の塊根を乾燥・粉砕したものをエネルギー源として肉豚用飼料原料に利用します。 |
| ※ ふすま |
そうこう(糟糠)類=小麦の果皮・種皮等、果実を取った残りです。 |
| ※ コーングルテンフィード |
トウモロコシからでんぷんを製造する際に出来る副産物。ビタミン・ミネラルは原料のトウモロコシよりも多い。牛の飼料に多く使用されます。 |
| ※ アルファルファミール |
マメ科の牧草で、茎とはの部分を乾燥粉末にして、飼料として使用されます。 |
| ※ 炭酸カルシウム |
一般に良質の石灰岩を粉砕したものが飼料用に利用される。カルシウムの補給源。 |
| ※ りん酸カルシウム |
りん鉱石カから製造される。りん酸二石灰及びりん酸三石灰がりんの補給源として全家畜に使用されます。 |
| bB>肉骨粉は、一切使用していません。 |